
応募を始める際、ポートフォリオや応募文、プロフィールをどうしたら良いか。
当然迷うと思いますし、『どこまでのモノを作ればよいか』不安になり、実際に『応募する』までのスタートが遅れてしまう人も居ると思います。
大前提として、できるだけ早く、『応募を始める』のが最優先です。
極論、ポートフォリオは不要です。
もちろん、あった方が受注率は上がりますが、ポートフォリオが無くても受注はできます。
ポートフォリオを用意するために『応募のスタート』が遅れるのは、(案件受注の可能性を考えると)非常にもったいない、でも知らない人は必ずそうしている、行動です。
結論、ポートフォリオ、応募文、プロフィールは「とりあえず」でもよいので作成して、「応募しよう」と思ったその日に、応募をスタートしてください。
その後は、動きながら、応募を続けながら、改善を繰り返していきます。
最初から『完璧なモノ』を求める必要はありません。
では、最初のポートフォリオや応募文、プロフィールをどう用意するか。
これは、ネットから拾ってくることをお勧めします。
成功者のテンプレをまねる・・・言葉は悪いですが、ストレートに言えば、“パクる”のが『最短ルート』です。
自分でつくるとなると、わかならなかったり、しっくりこなかったり・・・
時間ばかりが経過してしまうこともあると思います。
検索すれば、ネットやYouTubeでサンプルやテンプレートが見つかります。
『成果が出た』ものの中から自分に合うものを選べば『早い』です!


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